近所の蕎麦屋(仮名)
つい最近、近所にお蕎麦屋さんがオープンしましてね。
これが長野市とか松本だったら、熱心なブロガーさん達のお店レヴューが速攻あがるんだろうけれど、ボクの住む町は
愛と死と憎悪が渦巻くメカニカルタウン中野市(特捜最前線風に)。
そんな気の利いたレヴューはいつまでたってもネット上にはあがってこないので、予習ナシでいざ飛び込んできました。
お蕎麦に天ぷらと小鉢2種がついて、これで
750円(税込)って安くね???
揚げたてサクサクの天ぷらは、海老と茄子、大葉にかぼちゃにえのきに舞茸とボリュームたっぷりだし、小鉢のお料理もほっこり優しい手作り感が嬉しい美味しさ。
肝心のお蕎麦のクオリティーも予想以上に高くて、こりゃあイイ店見つけたわい。
でも。。。
ただひとつ問題があるとすれば、さして期待もしていないまま入ったお店だったので、
店名を覚えてないってコト、、、って、それはオマエの記憶力の問題だろがいッ!
「中野市 蕎麦 オープン」で検索をかけてみても、ひとつもひっかからないんだよねぇ。流石はド田舎…もとい、愛と死と憎悪が渦巻くメカニカルタウン中野市。
他のメニューも気になるので、店名は再訪した時にでもチェックしてくっかな。
以上、食べ物ネタとしては致命的な欠点を放置したままの、極めて中途半端なグルメ記事でしたとさ。ぎゃふん!
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