2017年09月02日
尚念さんの中華そば
ダウンしちゃった、テヘペロ。
ここのところちょっと忙しくて。
今が頑張りどころだと自分的にも気合が入っていて、柄にもなくちらっと無理をした、、、というか無理を重ねた結果、ものの見事にダウン。2日間ほど床に臥せっておりました。
風邪とかじゃなく、完全なるエネルギー切れによるバタンQ。
頑張りどころなのに無理してダウンしてちゃ元も子もないのにねぇ。トホホ。。。
2日も寝倒していれば流石に体力も回復して、そろそろ社会復帰でもすべという気持ちにもなりつつあるんですが、いかんせん気力の方がね。
ダルい眠いしぼんやりするしでイマイチぱっとしない雰囲気。
久しぶりにブログを開いてみたものの、毎度お馴染みなバカっ話を考えるのもちと億劫だったりするので、定期テロとしての美味しかったモノ画像をシンプルにてお見舞いしたいと思う次第。

泣く子も黙る人気店、尚念さんの中華そば(限定)なり。
週末の大行列が最早「日常の風景」になりつつある人気つけ蕎麦屋さんなんですが、この日は何故か行列もなく店内にも空きがあったので迷わず入店。
普段はつけ蕎麦のみが提供される専門店なんですが、この日は特別スペシャルデー(by国生さゆり)だったらしく、限定の中華そばにありつけました。
もうさ、アレだよね、この写真だけでも「コレ確実に美味しいヤツだ!」というのが伝わるよね。
お品書きによると出汁には岩手県産の合鴨が使用されているとのコトで、スープをひとくち啜ると醤油のまろやかさの奥に鴨が醸し出す(ダジャレか!)コクや深みが感じられて、非常に上品かつ芳醇な味わい。
特筆すべきはこのチャーシュー。
チャーシューというよりは最早お肉料理として普通に完成度が高くて、これまたお品書きに寄りますとスペイン産のイベリコ豚ベジョータを使用しているんですって奥様(誰だよ?)
イベリコ豚ならではの脂身の甘さが兎にも角にも絶品で、お肉の火の通り具合も絶妙。この中華そば自体は800円(税込)なんですが、ちょっと小洒落たお店にいけばこのお肉だけでラーメン代以上の金額は請求されても決して不思議ではないほどに素晴らしい仕上がりでした。
美味しいという言葉しか見つからない格別な一杯。
はじめて尚念さんに行ったのは、たしかオープン初日。たまたま偶然にお店の前を通りかかってぶらりと入ったお店が、まさか長野を代表するくらいに美味しいお店になるなんて・・・
こんなコトいっちゃアレだけど、長野(しかもあんな場所)にあるのは何かの間違いなのでは?と思えるくらいに特別な存在感を感じるお店です。
ちなみに、レギュラーメニューのつけ蕎麦はこんな感じ。

なんだかもう、風格や貫録すら感じる(笑)
で、
こちらは記事にはしなかったけど尚念さんといえばコレも名物だった豚蕎麦。

残念ながら今はもう提供されていなくて。。。
二郎系って実は苦手だったんですがこれを食べて考えが改まって、その後いろんなお店の二郎系を食べた結果「やっぱりこれが一番美味しいや♪」という結果に落ち着いた、そんな灯台モト冬樹、、、もとい下暗しな一杯でしたとさ。
・・・って、あれ?
いつもみたいに駄文を書くのに精を出していたら、なんだか気持ちも元気になってきたような気がするゾ。
この調子なら、、、
うんうん、この調子なら!
『ワンダーウーマン』のレイトショーを観に行けそうな気がする。
ってか、行っちゃえ!(ネットでチケットを予約しながら)
ここのところちょっと忙しくて。
今が頑張りどころだと自分的にも気合が入っていて、柄にもなくちらっと無理をした、、、というか無理を重ねた結果、ものの見事にダウン。2日間ほど床に臥せっておりました。
風邪とかじゃなく、完全なるエネルギー切れによるバタンQ。
頑張りどころなのに無理してダウンしてちゃ元も子もないのにねぇ。トホホ。。。
2日も寝倒していれば流石に体力も回復して、そろそろ社会復帰でもすべという気持ちにもなりつつあるんですが、いかんせん気力の方がね。
ダルい眠いしぼんやりするしでイマイチぱっとしない雰囲気。
久しぶりにブログを開いてみたものの、毎度お馴染みなバカっ話を考えるのもちと億劫だったりするので、定期テロとしての美味しかったモノ画像をシンプルにてお見舞いしたいと思う次第。

泣く子も黙る人気店、尚念さんの中華そば(限定)なり。
週末の大行列が最早「日常の風景」になりつつある人気つけ蕎麦屋さんなんですが、この日は何故か行列もなく店内にも空きがあったので迷わず入店。
普段はつけ蕎麦のみが提供される専門店なんですが、この日は特別スペシャルデー(by国生さゆり)だったらしく、限定の中華そばにありつけました。
もうさ、アレだよね、この写真だけでも「コレ確実に美味しいヤツだ!」というのが伝わるよね。
お品書きによると出汁には岩手県産の合鴨が使用されているとのコトで、スープをひとくち啜ると醤油のまろやかさの奥に鴨が醸し出す(ダジャレか!)コクや深みが感じられて、非常に上品かつ芳醇な味わい。
特筆すべきはこのチャーシュー。
チャーシューというよりは最早お肉料理として普通に完成度が高くて、これまたお品書きに寄りますとスペイン産のイベリコ豚ベジョータを使用しているんですって奥様(誰だよ?)
イベリコ豚ならではの脂身の甘さが兎にも角にも絶品で、お肉の火の通り具合も絶妙。この中華そば自体は800円(税込)なんですが、ちょっと小洒落たお店にいけばこのお肉だけでラーメン代以上の金額は請求されても決して不思議ではないほどに素晴らしい仕上がりでした。
美味しいという言葉しか見つからない格別な一杯。
はじめて尚念さんに行ったのは、たしかオープン初日。たまたま偶然にお店の前を通りかかってぶらりと入ったお店が、まさか長野を代表するくらいに美味しいお店になるなんて・・・
こんなコトいっちゃアレだけど、長野(しかもあんな場所)にあるのは何かの間違いなのでは?と思えるくらいに特別な存在感を感じるお店です。
ちなみに、レギュラーメニューのつけ蕎麦はこんな感じ。
なんだかもう、風格や貫録すら感じる(笑)
で、
こちらは記事にはしなかったけど尚念さんといえばコレも名物だった豚蕎麦。
残念ながら今はもう提供されていなくて。。。
二郎系って実は苦手だったんですがこれを食べて考えが改まって、その後いろんなお店の二郎系を食べた結果「やっぱりこれが一番美味しいや♪」という結果に落ち着いた、そんな灯台モト冬樹、、、もとい下暗しな一杯でしたとさ。
・・・って、あれ?
いつもみたいに駄文を書くのに精を出していたら、なんだか気持ちも元気になってきたような気がするゾ。
この調子なら、、、
うんうん、この調子なら!
『ワンダーウーマン』のレイトショーを観に行けそうな気がする。
ってか、行っちゃえ!(ネットでチケットを予約しながら)